天真寺ホームページ
寺報発送作業

毎月30日 9:00〜

発送作業のお手伝いをいただいています。

  寺報発送作業     寺報発送作業  


みんなで布チョッキン

(特活)幼い難民を考える会の参加型ボランティア「みんなで布チョッキン」。家庭で不要の布を持ち寄り、人形の型紙通りに布を切るという簡単な作業です。その型紙通りに切られた布は、カンボジアへと送られ、現地の女性たちの手によって人形として仕上げられ、現地の保育園に通う子どもちへとプレゼントされます。
天真寺では、年に一度ご門徒さん、地域の方々と一緒に行っています。

過去の活動は「本願寺新報」、地元のテレビ局「コアラテレビ」にニュースとして取り上げられました。
平成19年度布チョッキン映像(コアラテレビ)
平成18年度布チョッキン記事
(本願寺新報)


  みんなで布チョッキン みんなで布チョッキン  

本願寺念仏奉仕団

年に一度、秋頃に京都のご本山(西本願寺)での清掃等の奉仕活動を行っております。

奉仕活動中には、晨朝参拝後、法名をいただき、「帰敬式」(おかみそり)を受けることができます。

  本願寺念仏奉仕団 本願寺念仏奉仕団  

ペットボトルキャップ集め

■ペットボトルのキャップ集め
ペットボトルのキャップを集める。
小さなキャップでも分ければ資源、小さな行動が世界の子どもと地球の未来を作ります。回収先はコチラ
※キャップ800個で一つワクチンを届けることができます。

☆第一回エコキャップ運動回収報告はコチラ


あそか園ボランティア

年に2度、江東区錦糸町にある特別養護老人ホーム「あそか園」にてボランティア活動を続けています。

「あそかカ園」は関東大震災の折、築地本願寺が診療所を開設し、九條武子夫人(第22代門主鏡如上人ご令妹)らが救護活動を行ったことに始まる、浄土真宗とは大変ゆかりの深いところです。

毎回の参加人数は6名です。寄付された布で使い捨ての雑巾を作るなど、その都度必要とされる作業を行います。

ご協力いただける方は、お申し出下さい。
6月・10月 第2火曜日13:00〜15:30

社会福祉法人るんびに園

京都府綾部市にある「るんびに学園」は、浄土真宗の僧侶が発願者となり設立されました。豊かな大自然の中で生活を共に生き、つまづいた青少年の立ち直りの手助けをする施設です。天真寺婦人部では、その理念に賛同し、設立当初より支援を続けています。


「ボラン寺」とは・・・ 「お寺でボランティア」のこと。

お寺に集まる人たちを中心に、ボランティアをしたりしていただいたり、「できる人が、できることを」という思いを大切に活動をしています。
これからも助け合い・支え合いの場を増やし、「ボラン寺」の輪を広げていきたいと思っています。